創るよろこび。創るたのしさ。手芸・編物の知識・技術の向上をめざす。

公益財団法人日本編物手芸協会

ごあいさつ

本協会は昭和30年(1955年)に文部省(現・文部科学省)より認可され、編物手芸の分野を通じて、広く国民一般の文化向上に貢献すべく、初代理事長に大妻コタカ先生(大妻女子大学創立者)をお迎えして設立されました。
2015年に創立60年を迎え、その間には多くの指導者を養成し、その指導者の研修期間として、さらに編物手芸を新たな芸術分野と捉え、高齢社会を迎えた21世紀の今でも、身近で文化を楽しむ皆様とともに様々な活動をしています。

理事長 櫻井映乙子



日本編物手芸協会からのお知らせ

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